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12月 08日 2017年

お見合いの時の服装(女性編)【活動編】

 

お見合いの服装のポイント

 

 

お見合いの服装を選ぶ時には女性らしさやかわいらしさをポイントに選びます。

 

ですから、パンツよりもスカートかワンピースがいいですね。

 

また、暖色系は柔らかで女性らしい印象を与えます。

 

Aラインのワンピースでウエストを絞っていると、きゃしゃな感じが出て男性に好まれます。

 

トップにホワイトを持ってくると顔が明るくなりますし、シフォン素材のブラウスだとさらに柔らかな感じが出ますね。

 

リボンやレースなどがあしらわれたワンピースやスカートならかわいらしさがアップします。

 

 

 

 

 

おススメの服装

 

 

ピンクベージュのワンピースは、女性らしさが漂います。

 

白いブラウスにきれいな色のニットカーデガン、膝たけのフレアスカートの組み合わせは清潔感とかわいらしさがあります。

 

一般にあまり原色の服は選びませんが、もし赤が似合う方なら、赤いカーディガンに小花を散らしたワンピースなどもおススメです。

 

アクセサリーをするならシンプルなものを身につけます。耳元で揺れるピアス、胸元で揺れる飾りのあるネックレスなどを選ぶと、女性らしさがアップしますね。

 

30代~40代の方なら大人っぽさや柔らかさを出すためにピンクとライトベージュの組み合わせがいいですね。

 

上品な感じがするデザインの白系のワンピースも男性に人気があります。この年代の方は仕事の経験も積んで、バリバリ働いている方が多いですが、「できるキャリアウーマン」のような服装は敬遠されてしまいます。

 

この人と家庭を持ちたいと思ってもらえるように柔らかい印象の服装を選びましょう。

 

 

 

避けたい服装

 

 

個性が強すぎる服装は避けたほうがいいですね。

 

服装はある程度その人の内面を反映するので、強烈な個性の服装は自己主張が強い人、風変わりな人と思われて敬遠されます。

 

遊び相手としては楽しいかもしれませんが、結婚相手には向きませんね。

 

また、過度に露出した服は「誰にでも肌を見せる人」という印象を与えます。

 

 

 

 

 

 

ジーンズにTシャツなど、くだけ過ぎた服装も好感度を下げてしまいます。

 

アクセサリーをたくさんつけたり、凝りすぎたネイルアートや濃いメイクも好まれないので気を付けましょう。

 

くすんだ色の服や地味すぎるデザインの服、学生のような服もお見合いにはふさわしくありません。

 

 

 

自分に合った服装を見つけることが、素敵なお見合いへの第一歩ですね。

 

 

h-bird

岐阜の婚活をサポートする岐阜 結婚相談所 (株)ハミングバード